三木市制70周年記念事業で使用される行灯の播州三木染形紙柄シールを作製いたしました
播州三木染形紙柄灯籠
播州三木染形紙は、生地に文様を染める際に使用される道具で、金物と並ぶ三木の伝統工芸品・市指定文化財です。 大正時代に一度廃絶した産業でしたが、その歴史や技術、デザインが大変貴重な事から「ギャラリー湯の山みち」に大切に保管されています。三木市都市政策課は「湯の山街道ライトアップ」などを実施し 歴史的な景観の魅力と共に、この素晴らしい伝統工芸品を世界に広める取り組みを実施しています。
◉ギャラリー湯の山みち所蔵 ◉無断での複製、複写、転載を禁じます
三木市制70周年記念事業
COSMIC | DESIGN & PRINT


